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お金を貯めつつカーライフを楽しみたい。相棒は極めてマニアックな特別仕様車スイフトRS 5MT(DBA-ZC72S 1型)。
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スイフト欧州仕様車を2017年4月より欧州各国で販売開始する。
外部リンク:スズキ、ジュネーブモーターショーで新型「スイフト」を発表



欧州仕様車の主要諸元
全長×全幅×全高:3,840mm × 1,735mm × 1,495mm(4WDは1,520mm)

国内スイフトHYBRID RSの主要諸元
全長×全幅×全高:3,840mm × 1,695mm × 1,500mm(4WDは1,525mm)

全幅と全高が違いますね。
欧州仕様車では全幅が広くなり5ナンバーサイズからはみ出しますね。

スイフトスポーツはまだ発売されていませんが、もしかすると欧州仕様車サイズをベースに作られるのでしょうか。
期待できます。

そうなると、5ナンバーの小型車だったスイフトが、3ナンバーの普通車になりますね。
モデルチェンジを行い新型スイフトとなりホームページで公開されました。
外部リンク:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/

エキサイティングコンパクト


スペシャルサイトでは内装等を360度見ることができます。
外部リンク:http://www.suzuki.co.jp/swift/

気に入ったところ
・フロントドア3段階オープンになった。
・内装がスポーティーになった。
・サイドブレーキやシフトの位置が従来通り。
・内装の照明が白と赤を基調としている。
・水温計、燃料計が針で残っている。
・トランクが大きくなった。
・リアフォグランプが付いた。
・車両重量が減った。
・ターボモデルもある。
・中央のエアコンの吹き出し口から空気が出ないように閉じることができる。(従来はできなかった)
・オプションのアクセサリーのフットランプはキーレスエントリーでドア解除で光るので、ウェルカムランプとして良さそう。
・キーの形がかっこよくなった。(オプションで様々な色が選べて面白い)
・オプションのフロアマットプルミエノワールにアルミプレートのロゴがついて高級感が増した。
・オプションではあるが、スペアタイヤが用意されている。
・ほとんどのグレードで前後ともディスクブレーキ採用。
・MTにもセーフティーパッケージが装備できる。
・ヘッドライトとポジションランプがLEDになり色合いが合うようになった。
・運転席シートヒーターが標準装備。
・メーター内の液晶に時計がついている。文字盤もハッキリしていて視認性に優れている。
・ハンドルがD型になりスポーツ感が増している。
・最小回転半径が従来の5.2mから4.8mに向上している。
・NAの場合、最大トルクが従来の4800回転から4400回転となり加速がしやすそう。
・5MTが新設計されており、1~4速が従来よりクロスになり加速性能が良くなっている。5速が最高速寄りに振られているため高速巡行での回転数が下がり静かに走れそう。(従来3000回転で100キロが新型では3000回転で110キロ)
・MTのシフトノブがかっこよくなっている。

気に食わないところ
・ハンドルのシルバー部分はツヤ有りの塗装。ハンドルを回したときプラスチック部分に手が当たりおもちゃ感がある。
・リヤドアハンドルはCピラーと一体化して使いにくくなった。後方視界もさらに悪くなった。
・リアハッチを開けるためのくぼみがデザインを損なっている。
・バックカメラの飛び出しがダサい。
・メーターの針が下から始まる(8時ぐらいの位置から10時ぐらいの位置で動くのが個人的に好み)
・オプションのラゲッジアンダートレー(ラゲッジボード付)を付けないとリアシートを倒したときフラットなラゲッジスペースにならない。
・マップランプがなくなり、ルームランプと兼用になっている。
・SRSカーテンエアバッグはセーフティパッケージ装着車でなければついていない。
・オプションのハイドロフィリックミラーがブルーでなくなった。(写真では黄色っぽく見える)
・ナンバー灯が1灯になっている。(軽じゃあるまいし2灯が好み)
・ターボモデルにMTはなく、3気筒である。(4気筒が好み)
・燃料タンク容量が5L小さくなった。
・最低地上高が低くなった。(擦るじゃないか。グレードによっては車高調を組んでも30mmしか下げれない)
・純正オーディオがなくなった。
・フロント2スピーカーのみ。(ツイーターとリアはメーカーオプション)
・エアコンスイッチが従来と位置が変わって使いにくそう。
・カタログだと高級感のある内装だが、実車を見るとプラスチック感のまま。
・リアスポイラーのハイマウントストップランプ付近が黒い(樹脂?シール?)

展示車、カタログ、アクセサリーカタログ、ホームページを見ての個人的感想です。

何だかんだ言っても運転してみないと良さがわからないのがスイフトです。
試乗車が用意されるのを楽しみに待っています。
ダイナミックかつ洗練されたクロスオーバースタイルのスズキSX4 S-CROSS(エスエックスフォー エスクロス)に試乗しました。


この車はマジャールスズキ(ハンガリーのスズキ)で生産され日本に輸入されているヨーロッパ車です。
ホイールの固定方法は日本車のナット留めではなく欧州車流儀のボルト留めと本格的です。

フロントガラスには輸入車らしく、バーコードと共に細かな数字があります。
これは車台番号で、車両盗難被害を抑制する目的があります。


S-CROSSの売りは「優れた走破性と走行安定性を実現し、ドライバーの心に沸き立つ感情に応える、新世代四輪制御システムのALLGRIPを搭載」してることです。


今回の試乗車は2WD(前2輪駆動DBA-YA22S)でした。
残念(;´Д`)

室内は3ナンバーサイズなので広いです。


左右独立温度調節機能付フルオートエアコンがついていました。
デュアルエアコンは高級車だけのものかと思ってましたが、いつのまにか庶民的になったのですね。


マップライトは収納付きで便利です。


運転していて便利だと感じたのが「時間調整付フロント間欠ワイパー」です。
雨滴感知をして自動で調整してくれます。


ラゲッジスペースはツーリングワゴン並みなのでたっぷり積めますね。
段があるのでベビーカーの載せおろしには苦労しそうです。


マルチインフォメーションディスプレイは親切です。
どこのドアが開いているか教えてくれます。


ライトがついたまま車を降りようとしたときには警告してくれます。


ヘッドランプ部分のLEDはデイライトかと思っていたのですが、単なるポジションランプでした。


試乗してスイフトとの比較ですが、エンジンに余裕がある分だけ運転が楽。
車体が大きいので、ゆっくり走っていても煽られにくい。
個人的にスイフトより運転しやすいサイズだった。
ALLGRIPがついていなかったので、試せず残念だった。

2WDとALLGRIP搭載車の外観的な違いはエンブレムがリアにないことです。


ALLGRIPが次期スイフトスポーツに搭載されることを期待しています!
最近原付の存在を知ってくれた人からお声がかかりました。

バイクに乗らなくなったということで、ラフ&ロード プロテクションツアラーウインターグローブ ブラック #Mサイズを譲り受けました。


3回ほど使用しただけということで、新品同様でした。

これまでユニクロとかの1000円手袋で冬の寒さに耐えてきましたが、操作性とプロテクションを極めたエキスパートウインターグローブということで、運動性を確保しつつ防寒性・防水性が良いらしいので、この冬は少し原付に乗りやすくなるかもしれません。

さまざまな色があるみたいです。
頂いたものは無難な色のブラックだったので使いやすいです。


カーボンのナックルパッドがカッコいいわ。これ。
さて、手袋はよく片側がなくなるんだけれど、このグローブはいつまで持つのだろうか(爆)


費用を抑えた原付メンテナンス方法 日常点検編クーラント編の続きです。

今回はオイル交換を行います。

まず初めに3分ほど暖機運転を行い、オイルを温めます。

その間に、廃油パックを自作します。
以前購入した電動シュレッダーが我が家にはあるので、ゴミ袋にシュレッダーダストを詰め込みました。
新聞紙などを詰め込むのでも十分ですが、わざわざ用意するより、どうせ捨ててしまうゴミを使うことで有効活用ができました。


ドレインボルトの位置を確認します。
車体の左側のワイヤー付近にありました。


アップで確認すると、ドレインボルトが砂で汚れてる。
これだとメガネレンチがうまくはまらないかもしれません。


パーツクリーナーで汚れを落としておきました。


車体右側のオイルフィラキャップを緩めておきます。


車体下に自作廃油パックを広げます。


ドレインボルトにメガネレンチをかけて緩めます。


黒いオイルが出てきました。


オイルが出きったら、ドレインボルトを締め付けておきます。
締め付けトルクは25N・mです。
トルクレンチがないので、適当に締めておきます。

オイルを注ぐために、お店でもらったノズルを車体に差し込み・・・できませんでした。


ノズル先端のふくらみが邪魔しているので、はさみでカットしました。


ねじ込むように差し込めば、手を放しても落ちません。
いい感じになりました。


オイルを入れていきます。
交換するオイルの量は600mlです。
入れすぎると抜くのがめんどうなので、ちょっとずつ入れていきます。

計量カップにまず300ml入れました。


次に200mlを入れてオイル量を確認しました。


ちょっとずつオイルを足していきオイル量を確認しました。
そこそこ入ったので、暖機運転を行い、適正量が入っているか確認を行います。

3分ほど暖機運転を行い、3分ほど待ってからオイル量を確認すると8割り程度入っていることが確認できました。


オイルフィラキャップをしっかりと締めてオイル交換は完了です。


難しいかな?と思ったけれど、やってみるとどうにかなりました。
オイル交換による体感できる変化はありませんでした。

ここ最近乗っていないので次回交換は早くても1年後ですかね。

今後乗り換えるかもしれないので、新しい原付も調べてみると、個性的なモデルがちょこちょこありますね。
中でも面白そうだったのが電動バイク。


ゴリラのようなデザインでかわいい。
1回の充電で60kmも走れるので、通勤に使っても全く問題なさそうです。

未来を感じさせなデザインが素敵です。
費用を抑えた原付メンテナンス方法 日常点検編の続きです。

日常点検でオイル不足とクーラント不足がわかったので、メンテナンスを行います。

まず、オイル交換後、廃油を自分の住んでいるところで捨てられるか確認します。
市町村のホームページにアクセスして、ごみ分別について検索すると関連する内容が出てくるはずです。
そこからオイルと缶を確認します。

品名:オイル(食用・機械用)
区分:もやすごみ
ワンポイント:固めるか、新聞紙等に染込ませる。

品名:缶
区分:資源ごみ

もやすごみと資源ごみとして出せることがわかったので、必要なものを購入してきました。


ホンダ純正オイル ウルトラE1 1L缶(約1,100円)
そのまま使えるクーラント 2L(約700円)
100均 上から計れる計量カップ 500ml(108円)
パーツクリーナー 840ml(約300円)

オイル交換用に17mmのメガネレンチと、カバーを外すのにプラスドライバーを使うので用意します。
オイルを購入したときに、レジでノズルをもらったのでじょうご代わりにします。

整備中に動かないように、メインスタンドを立ててロックを掛けます。
写真の黄色いレバーがロック用。写真の状態でロック完了。


クーラントから作業を行います。
ラジエーター内のクーラントが適量入っているかと汚れていないかを念のため確認しておきます。
カバーを固定しているネジ4本をプラスドライバーで外します。


ラジエーターはゴミの付着があまりなく、汚れてなさそうですね。


ラジエーターキャップを開けて中の様子を確認。
見えねぇ(;'∀')


ラジエーターキャップを見るときれいな緑色のクーラントがついているので、中に入っているクーラントは量も色も大丈夫でしょう。


計量カップにとりあえず100ml程度クーラントを注ぎます。


リザーバータンクのキャップを開けて注ぎます。


上限と下限の間くらいまで入ったので、良しとします。


オイル交換については別記事にまとめます。
費用を抑えた原付メンテナンス方法 オイル編
ちょっとした買い物や、街中を走るのには大変便利な原付ですが、実はほとんど乗ったことがありません。

とはいいつつ、我が家にも原付があるんです。
元々は女子大生が乗っていたHONDAのバイクです。


我が家に来てからはいつ動いているのでしょう(-ω-)
原付もマシンなので、たまにはエンジンをかけておかないと機嫌を損ねちゃうよね。

前回メンテナンスしたのいつだろう。
バッテリーがダメになって交換してもらったのが最後かな?
暑く厳しい夏がやってくるので、ちょっと整備しておきましょう。

まず、原付の取扱説明書がないので入手します。
HONDAのホームページにアクセスするとダウンロードできます。
http://www.honda.co.jp/ownersmanual/HondaMotor/motor/

排気量、モデル名、年式を選んで自分のバイクの取扱説明書を見ます。

取扱説明書を見てみると、日常点検でこれぐらいできるそうです。
・タイヤ
・ブレーキ
・バッテリー
・ヒューズ
・エンジンオイル
・ファイナルリダクション
・冷却水
・エアクリーナ
・ラバーブーツ
・ブリーザドレイン

取扱説明書に従って、目視確認と操作確認をしました。
・タイヤ
目視確認 亀裂など異常なし。空気圧異常なし。

・ブレーキ
操作確認 異常なし。

・バッテリー
前回交換しているので問題なし。

・ヒューズ
動作するので切れていないので問題なし。

・エンジンオイル
目視確認 オイルレベルゲージのメモリにオイルが付かない。オイル不足を確認。


・ファイナルリダクション
厄介そうなので未確認。

・冷却水
目視確認  リザーバータンクが空っぽ。冷却水(クーラント)不足を確認。


・エアクリーナ
目視確認  そこそこ汚れている。


裏側を見てみると、まだきれいなのでもう少し使える。


・ラバーブーツ
目視確認  異常なし。

・ブリーザドレイン
目視確認  堆積物を取り除いた。異常なし。

オイルとクーラントが足りていないので、ここをメンテナンスします。
費用を抑えた原付メンテナンス方法 クーラント編
安くて走る軽自動車スズキアルトターボRSに試乗してきました。


試乗車のスペック。
グレード:アルトターボRS(レーダーブレーキサポート装着車)
カラー:ピュアレッド(ZUZ)
価格:1,293,840円(税抜き1,198,000円)
2WD・5AGS


いつもの試乗コースへお出かけしました。
お山のあるお気に入りコースだったのですが、霧が出ていて運転しにくかったです。


運転席に座ると、天井とフロントガラスが近いと感じます。
30分も運転すれば慣れちゃいます。
通常のアルトと内装色が異なります。
アルトターボRSは黒くてかっこいいですね。


2ペダルで話題の5AGSに悪戦苦闘しながらのドライブでした。
ついつい左足はクラッチを踏もうとして空振りしてましたw


出だしの半クラ状態のもたつき具合や変速は正にMTのような感じでした。
パドルシフトで操作するとシフトダウンのブリッピングが気持ちよかったです。
エアコンを使ってもギクシャクせず、快適でした。

耳を澄ませて、タイミングが良ければ、アクセルオフでシュルシュルンとブローオフらしい音が聞こえます。
下り坂ではパドルシフトを使い、エンジンブレーキを利かせてみました。
スイフトよりもしっかりと利きます。

街中での出だしで周りの車において行かれますが、巡航は楽です。

アルトターボRS専用セッティングがされた足回りですが、どことなく頼りないというか不安を感じました。
しっかりとした足回りになっているのですが、柔らかい感じでコーナーでは車の挙動がすごくわかります。

タイヤのせいなのか、サスペンションのせいなのかわかりませんが、コーナーに不安を感じる車でした。

シートベルトの高さ調整機能がないのが残念なポイントでした。
首にベルトが当たるのがとても気になります。

小物入れなどは、通常のアルトと同様です。
トランクはスイフト同等の広さでした。


アルトターボRSは試乗して良ければスイフトからの乗り換え候補にしようとしていました。しかし、ピンとくるものがありませんでした。
通常の軽自動車よりは良く走りました。
加速するスピードはスイフトより早く感じました。
しかし、乗り心地や5AGSの癖のある感じが慣れず、スイフトからの乗り換えを考えるともう一歩でした。
MTを搭載してアルトワークスとして販売されることを希望したいですね。

通常のアルトの試乗記録はこちら
テレビCMでしていて知った「Enjoy Honda 2015 アイテムえひめ」に行ってきました。

入場無料かと思って行ったら入場料(600円)が必要で迷ったけれど、フォーミュラーカーに座ってみたいのと、クレイモデルが気になるので入ってみました。


入り口を抜けると一番目立つところに無限仕様のS660が展示されていました。


かっこいいですね。


室内には厳重にモデューロ仕様のS660が展示していました。


今回のエンジョイホンダでは至る所にS660がありました。
座ってみると低くてカートな感じでした。
クラッチもそんなに重くないしシフトもコクコク入る感じで走るのが楽しそうです。
運転してみたいですね。( *´艸`)

モデューロ仕様のS660の隣には、モーターショーなどで展示されていたNボックスのコンセプトモデルが展示してました。
至る所が光って派手でした。


N-BOX SLASHの車内音響を実際に体感できるピュアサウンドブースもあり、車内音響に興味があったのですが1時間ほど待たないと体感できないということと、普通の車に消音材を貼っただけみたいなので今回は体験を諦めました。

スピーカーつけると音が変わるんだろうなぁと思いながら、サテライトスピーカー TS-STX510が気になっていますが、体験していると買っちゃいたい誘惑に負けてたかもしれません。


ホンダの始まりであるカブ号F型が展示されていました。


ライダーくまモンのぬいぐるみと記念写真を撮るコーナーがありました。
このくまモン仕様のモンキーは生産1号車を特別展示していたそうです。
またがっていいそうだったのでまたがってみると、このサイズ乗りやすくていい!
モンキーが人気な理由のひとつですかね。


RA301の展示とエンジン始動を見ました。
今でもエンジンがかかることにびっくりしました。音、排気ガスのにおいがすごかったです。






室内にはF1マシンが展示されていました。
イマイチわからないのですが、空力パーツの数々がすごかったです。


お目当ての2013年全日本選手権スーパーフォーミュラシリーズ、初代チャンピオンに輝いた山本 尚貴選手【#16 TEAM無限】のコックピットに乗り込んで、低く構えたタイトなドライビングポジションを体験しました。
狭いし乗り降りが大変でしたが座れたのに感動です。
空力パーツの細部は結構ぼろかった感じでした。もっと空力を考えて仕上げ面とかもきれいなのかと思ったけれど、そうでもないんですかね?


あまり興味のなかったのですが、ついでなのでロードレース世界選手権の最高峰クラスMotoGPマシンRC213Vにまたがって最強マシンを体感して写真撮影してみました。


もうひとつのお目当てであるクレイモデルの展示です。
許可を持った社員以外は社員でも入れないような部門の仕事だそうなので、見ものでした。
通常1分の1モデルは持ってこないそうですが、今回は特別にもってきたそうです。


デザイン部門はS660の場合デザイナーは10~15人ぐらいだそうでハンドルやシフトノブごとにいるそうです。ほとんどが内装で外装は2名ぐらいで仕上げるそうです。
外装と言ってもエンブレムなどはまた別のデザイナーがいて、ホンダ全体のイメージをまとめているそうです。


フォトショップで絵を描くんですね。


愛媛をイメージした仕様だそうです。
みきゃんのサングラスは遊び心でつけられていました。


デザイナーが大胆にかっこいい絵を描いて、クレイモデルを削るモデラーが絵を見て車のサイズに合わせて成形していくそうです。
デザイナーは見た目をよくするので、ホイールを大きく描いたり車高を低く描くそうです。

デザイナーが描いた絵をモデラーが車のサイズを考えながら成形していくそうです。
どうやって左右同じ形状に仕上げていくんでしょうか?

S660のデザイナー、バイクのデザイナー、発電機のデザイナー、カッティングシートを貼る人、クレイモデルを削るモデラーとすごい話を聞きたいひとがいっぱいでした。
残念ながら嫁が興味なくS660のデザイナーさんとモデラーさんとしか話せませんでした。
気になることがたくさんあったので、もっと色々話聞きたかった(/_;)

ホンダは特別好きという感じではなかったのですが、今回のイベントでちょっと好きになりました。
デザイン性と軽量化で話題の8代目アルトに試乗しました。

グレード:アルトS(レーダーブレーキサポート装着車)
カラー:フィズブルーパールメタリック(ZJH)
価格:948,000円(税抜)
2WD・CVT

オプション:めがねガーニッシュ
      フード&ルーフデカール(カフェレーサー)
      サイドデカール(カフェレーサー)
      ゼッケンデカール


今回はちょっとだけ乗ってみました。
グレード的にスタビライザーがないので、乗り心地はいまいちでしたが、先代の7代目アルトに比べると劇的に進化していました。
7代目アルトに試乗した時の記録。

スイスイ走るし、アクセルやブレーキも素直に反応します。
エンジン音がうるさいのが気になりますが、アルトらしいといえばアルトらしいです。

リアがブルドッグに見えてしまいますw


7代目アルトの柔らかい感じがなくなりましたが、こっちの方がどことなく見慣れていていいです。


試乗したらノベルティグッズをたくさんもらいました。
・ボールペン
・キーホルダー
・プルバックミニカー


プルバックミニカーはXグレードのピュアレッド ミディアムグレー2トーンバックドア(BRD)でした。
中にコンデンサが入っており、走った後にヘッドライトのLEDが光るようになっていました。
最近買ったもの

スイフトRSの助手席シート下に
設置して重低音を楽しんでます。
サブウーファー取り付け
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LEDファイバー付
プロジェクターヘッドライト(ブラック)



クスコに比べて取り付け簡単
OKUYAMA CARBING
ストラットタワーバー



迫力の吸気音
零1000 パワーチャンバー



かっこよくシフト周りを演出する
本物ドライカーボンパーツ
バーコード
スイフトRS 改造記録1

最高クラスの明るさを実現
全面発光LEDルームランプ
PIAA Spark MOON Multi A H-850
ルームランプLED化


マップランプに最適
全面発光LEDルームランプ
PIAA Spark MOON Multi B H-851
マップランプ追加 その1
マップランプ追加 その2
マップランプ追加 その3
マップランプ追加 その4
マップランプ追加 まとめ


現行BMWのような高級感のある光
スイフト専用フルLEDテールランプ
CRYSTALEYE レッドクリア
LEDテール コーキング
LEDテール 取り付け
ハイフラ修理


ポジションランプに使ってみよう
簡単ユーロ仕様
PIAA 超TERA Evolution H-522
ポジションLED化


車検対応範囲内で極限の青白光
純正HIDと変わらぬ明るさ
IPF SUPER HID X BULB XGH60
HID交換


気持ちいい重低音が響き渡る
スイフト XS/XL/XG/RS ZD72S用
柿本改 GT box 06&S
マフラー交換


ウインカーポジション化

スイフトRS 改造記録2

フォグランプは黄色でしょ
スイフトRS対応フォグランプ
IPF SUPER J BEAM DY 2400K H11



音が艶をまとい、リアルに響き渡る
17cmセパレート 2ウェイスピーカー
TS-C1720A
カロッツェリアのスピーカーに交換


劇的に臨場感が増し
迫力のある音楽が楽しめるキット
パワフルサウンドキットの中身
デッドニング作業


スタッドレスに交換

ワッペン取り付け

補助ミラー取り付け

レゾネーター塞ぎ
レゾネーター外し

USB熱暴走対策


エンブレム ブラックアウト


シート下などにも設置しやすい
レスポンス性に優れた重低音再生
carrozzeria TS-WX110A
サブウーファー取り付け
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