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お金を貯めつつカーライフを楽しみたい。相棒は極めてマニアックな特別仕様車スイフトRS 5MT(DBA-ZC72S 1型)。
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車内にスマホを置く場所を作ります。

普段USB メモリーを入れて置くぐらいにしか使っていない場所を活用します。


直接置いても良いのですが、クッション性が欲しいので、ヤック すべらないシート を買いました。


まずは適当な紙で型を取ります。


パッケージの紙にすべらないシートのサイズが書かれた部分があるので、先ほど取った型をあて、形を確認します。


すべらないシートを切ります。
端から115mmの所に15mmの切り込みを入れ、反対側は端から10mmの所を切り落とします。


加工したすべらないシートを設置します。
手前の一部が少し浮いています。


すべらないシートはシリコンなので両面テープと相性は良くないでしょうが、引っ付くので貼ってみました。


使ってみると、走行中スマホがガタガタせず結構いい感じです。
後は、車載用充電器を買えばスマホ置き場は完成しそうです。

加工したすべらないシートの切れ端と、パッケージについていたサンプル、何か使えないかな(´・ω・`)?
誰でもデキる!クルマのD.I.Y情報でおなじみのエーモンでスイフトの作業が紹介されています。

手軽にDIYできるように詳しく以下の作業が写真付きで掲載されています。

■ヒューズBOXからの電源取り出し
■ドア内張りパネルの外し方
■ライセンスランプ球の交換方法
■スモールランプ球の交換方法
■ルームランプ球の交換方法
■ルームランプ連動マイナス線の取り出し

詳しくはこちら。
http://www.amon.co.jp/diy/index.php?mode=contents&diy_id=98


これだけ知ることができれば、ヒューズボックスからの電源取り出しの参考に役立ちますね。
・常時電源 18番 10A (STOP)
・常時電源 31番 10A (TAIL)
・IG電源 20番 10A (BACK)
・IG電源 27番 7.5A (IG1 SIG)
・IG電源 34番 10A (MTR)
・ACC電源 9番 15A (ACC-2)
・ACC電源 15番 15A (ACC)

次は何を取り付けようかと考えるのが楽しくなりますね。
今年初めての改造としてドライブレコーダーを導入しました。

導入したドライブレコーダーは動作不良が起きるのが有名なので、シガーソケットから差しっぱなしにして様子を見ていました。


1か月ほど動作確認をしてみましたが、問題なさそうなので配線を隠すことにします。
まずは助手席のAピラーを内装はがしで外します。


純正の配線とETCの配線がありました。


ビビリ音がしないようにテープでまとめておきます。


純正のシガーソケットを使うと配線が見えてしまうので見えない位置に増設を行います。
使用したのは星光産業株式会社「ワイヤリングソケット1」3連ソケット(ミニ平型ヒューズ用)EM-42です。


No10 ACC2(アクセサリー2)15Aを使用します。
純正のヒューズを抜いて、ワイヤリングソケットに差し込みます。


ヒューズボックスの右から電気が流れて、分岐させるようにつなげます。
今のところ繋がっているのはETC、携帯充電器、ドライブレコーダーになります。


アースはいつもの場所にとりました。


3連ソケットはこの辺りに両面テープで貼り付けておきます。
久しぶりに使ってみると、ソケットの一番左が接触不良になっていたので真ん中を使いました。


ドラレコの動作も問題ありませんでした。
車内も配線が片付きスッキリしました。
イエローストライプでハデハデな内装のスイフトが発売されていました。


オプションではなく、純正シートカバーになります。
日本ではなく、インドのマルチスズキで発売されている「swift wind song」モデルで採用されています。

こんな奇抜な派手さは、日本では売れそうにないですね。
詳しくはこちら。
http://www.marutisuzuki.com/swiftwindsong.aspx



マルチスズキといえば、他にも気になる「DC Design Kit Swift」スタイリングパッケージも発表しています。

当然こちらもインテリアは派手で、赤色がところどころあしらわれています。
詳しくはこちら。
http://blog.livedoor.jp/motersound/51887132
通勤距離が長くなり、危険が多いのでドライブレコーダーを導入することにしました。

価格ドットコムのドライブレコーダー売れ筋ランキング1位、注目ランキング1位のDrivePro 200 TS16GDP200-Jを購入しました。


パソコン部品などでよく目にするトランセンド製のドライブレコーダーです。
トランセンドは、台湾の半導体メモリ製品を中心に製造を行う企業です。

特徴
・フルHD録画1920×1080p画質
・対角160°のアングルは
・7+1Glass構造の高精細ガラスレンズの採用でクッキリした映像
・録画の開始/終了はエンジンのOn/Offに連動する常時録画方式
・メモリーカードがいっぱいになると録画データを古いファイルから上書き
・Gセンサー搭載で、衝撃を自動感知
・マイク内蔵で録音
・Wi-Fi機能を搭載
・300万画素の低照度高感度ピクセルCMOSセンサーとF値2.0大口径レンズの採用で WDR(ワイドダイナミックレンジ)を実現あい、光量を補正して、昼夜・悪天候を問わずクリアな視認性を確保

気になる点
・気温による不良
 冬など気温が低いと動作せず、気温が高くなると通常動作に戻る。
・内蔵電源が3~4日しかもたない
 毎日乗れば問題ないが、週末ドライバーなどは毎回日時設定が必要。
・電波妨害
 機種によりカーナビのテレビの映りが悪くなる。
・故障や初期不良に対するサポートが悪い
 テクニカルサポートに電話をしてもなかなかつながらない。
・バッテリーは内臓していない
 電源が遮断されると録画されない。最悪、事故の際に録画されない。

開封してみると中からおしゃれな箱が出てきました。


中には本体とメモリーカードが入っています。


仕切りを取ってみるとケーブル類が入っています。


入っていたものを並べてみました。


内容物
16GBマイクロSDカード
取り付けブラケット
電源コード
本体
映像出力ケーブル
取扱説明書
注意書き
保証書
予備両面テープ
複数の製品カタログ

説明書は日本語で書かれているので安心です。


説明書にしたがってSDカードを入れ、ブラケットをつけます。


シガーソケットに電源コードを差し込みエンジンをかけます。
この電源コードで12Vを5Vにしているらしいです。


エンジンをかけると言語選択と日時設定画面になるので合わせます。


フロントガラスを濡らし、ワイパーをかけておきます。


水滴の拭き取れている部分に設置できるように位置を調整し、両面テープを剥がし貼り付けます。


常時録画とイベント録画があります。
イベント録画は15件保存できます。
15件以上は古いものから消されるようになっていました。


通常は両面テープで貼り付けるブラケットですが、別売りの吸盤ブラケットもあります。


録画した動画はWi-Fiでスマホで見れたりパソコンで再生できます。
パソコンで再生するためにSDカード変換アダプターを用意しました。


関連レビュー:ドライブレコーダー「DrivePro 200」で走る♪
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/stapa/20140929_668466.html
巷にはバッテリーを交換したら音質が上がるという噂があります。

スピーカーを交換してからカオスバッテリーに興味を持っていました。

スイフトの純正バッテリーは46B24Lです。
スイフトに対応するカオスバッテリーは80B24Lになります。


純正バッテリーが元気なくなってきたら交換しようとしていたら、とあるルートから中古のカオスバッテリーをもらうことができました。

ボンネットを開けて純正バッテリーを取り外します。


中古ということあまり期待していなかったのですが、平成26年5月2日に取り付けたほぼ新品でした。


カオスバッテリーを取り付けます。


ついでに端子に接点グリスを塗っておきます。
今回使った接点グリスはカーメイトのものです。

接点グリスを使うことで接点間の電力を安定供給し、アークの発生を防止できます。
接触抵抗が減るので通電がよくなります。

期待した音質の向上はありません。
やっぱり純正オーディオじゃわかりませんw
リアドアを廃材でデッドニングしてみました。
廃材は何に使うのかわからない、柔らかいスポンジのようなものですね。

まず、上部の三角形の樹脂部分をとります。


ドアの隠しネジを外します。


もう一か所の隠しネジも外します。


内装をひっぱり取ります。


なかなか取れませんでしたが、スピーカーあたりの隙間に手をかけられる部分があるので手をひっかけると簡単に取り外せます。


配線の位置を確認します。


カプラーを外します。


内装が取れました。


ブチルテープで引っ付いているビニールを剥がします。


再利用するので完全に外さずに、一部はそのままにします。


余っていたインナーパネル用制振シートを貼り付けます。


廃材も貼り付けておきます。


剥がしていたビニールを元に戻します。
スピーカー周りにもインナーパネル用制振シートを貼り付けておきます。
制振シートはこれで全部使い終わりました。


ビニールの上からさらに廃材を貼り付けます。


内装を元に戻せば完成です。
何もしないよりはマシというくらいで、フロントのデッドニングほどの効果は感じられませんでした。

今回はエーモンの低音しっかりキットの貼り方を参考にしてみました。
低音しっかりキットだと、ベースやドラム音の厚みが増し、迫力のある音楽が楽しめます。
防水ビニールシートの上から貼れる簡単施工でお手軽DIY。
ポジションランプはアンバーがきれいだと思っています。

以前ポジションランプをLED化していました。
アンバーのLEDは品数が少ないので、一番性能のよさそうなPIAAのLEDを使っていました。

しかし、もともとサイドウインカー用のLEDだったので常時点灯するのは向いていなかったようで、球切れになりました。
ヒートシンク一体型フラット基板立体成型タイプのLEDだったので冷却され長寿命だと思っていたのですが、密閉された空間ではあまり意味がなかったようで、コネクタが焼け焦げていました。

そういえば、半年ほどで接触が悪くなり一度球切れになっていました。
球切れの前兆だったんですね。

寿命としては1年程ですね。

他のLEDに交換しても同じ、もしくはさらに早く切れると思われるので、LED化は断念です。

今回はこの経験を生かして、普通の電球にします。
チョイスしたのがPOLARG B1ハイブリッド M-20 アンバーです。


ボンネットを開けて交換準備して・・・


アンバーLEDの替わりに一時しのぎとして使っていた純正球を取り外し交換します。


交換すると、ポジション部分がちょっとだけ色付きました。


真正面から見るとポジション部分とウインカー部分が同じ色になりました。
人によってはステルス球がいいのかもしれませんが、私はチラッと見えるアンバーが気に入ってます。


この手の電球に塗装をしているタイプは、長時間点灯していると塗装がパリパリに剥がれてきます。
球切れはなかなか起こさないのですが、そのうちアンバーから電球色になるので残念商品でもあります。

常時点灯で5年くらいの長寿命で、アンバー色の電球やLEDってないもんですかね。
寒い冬の通勤に向けてシートヒーターが欲しかったので、株式会社キャストレード の汎用後付型シートヒーターキットCSH-U100の取り付けを行いました。


【取り付け作業まとめ】
 開梱・動作確認
 シート分解
 シートヒーター取り付け
 スイッチ取り付け
 配線

【レビュー】
温度が2段階で調整できます。
High 座席を暖める場合(表面温度 約45℃~50℃)
Low 温まった座席を保温する場合(表面温度 約30℃前後)

Highは10秒ほどですぐに暖かくなり寒い朝に重宝します。1分ほど使用するとホカホカになるのでその後はLowにします。

Lowは保温するのにちょうどいい温度です。
メーカーが公表している表面温度は30℃前後ですが、長時間暖かいので低温やけどしそうな感じがします。
40分ほどの通勤ではちょうどいいぐらいですが、1時間以上乗るようなときは定期的にスイッチを切るようにする方が安心です。

スイッチの並びが少々使いにくいです。
HighーOFFーLow
になっているのですが、寒いので手袋をして操作すると少々OFFの位置にする感覚がつかみにくいです。


比較的大きいシートヒーターですが、左右のサイドプロテクターまでないので中心に座らなければ端から冷えてきます。


座り心地が少々悪くなりました。
シートヒーターの取り付け位置が少々悪かったのかもしれません。
膨らんでいる部分がもう少し奥になるように取り付けた方が良かったかもしれません。


車に乗り込むとき、シートに尻をドスンと乗せるときが一番気になります。
たまに突起物が邪魔に感じることがあるのですが、着ている服によって感じ方が大きく変わります。
乗り込むときだけシートとウレタンの間に何かあるという感じがします。
ずっと座っていると何も感じません。
自分で取り付けたために、より気になっているのかもしれません。

まだ冬になっていませんが、気温が10℃付近になってくると重宝します。
これからの時期はさらに効果が期待できそうです。

スイフトの4WDには運転席と助手席は標準装備になっているのですが、FFだとついていません。
オプションでもいいので、選べるとありがたい機能なんですけどね。

シートヒーターを使いながら、ひざ掛けをかけることで快適な通勤ができるようになりました。
これはオススメです。

メーカーホームページ
http://www.castrade.co.jp/product/caracc_csh-u100.html
汎用後付型シートヒーターキット スイッチ取り付けの続き。

バッテリーに直接つなげるため、グロメットから配線を車内に引き込みます。
車体中央にある純正配線を引き込んでいるグロメットの一部をカッターで穴をあけて使います。


1.25spの配線を用意します。
1本はシートヒーター用。赤い線のまま。
もう1本はついでにそのうちやろうとしていたサブウーファー用。赤い線にマジックで黒い線を塗ってしるしにしておく。

配線を針金ハンガーにテープで巻きつけて突っ込みます。


車内に引き込んだ配線にはギボシメスを取り付け、シートヒーターの赤黄、赤にはギボシオスを取り付けます。
黒にはクワガタ端子を取り付けます。
サブウーファーの配線もやり直すので外しておきます。


コンソールボックスを外すためプラスチックのネジを外すます。


コンソールボックスを持ち上げ、純正配線にシートヒーターのリレーをインシュロックで固定します。

加工したスイッチを取り付け、余った配線はカーペットの下に隠します。
接続するための配線はコンソールボックスに隠すように前方へ持っていきます。


シート裏から出した配線をシート下でまとめます。
前後、上下に動かしても配線が切れないように、たるみを持たせるのがポイントです。


これまではサブウーファーの配線を下のように取っていました。
常時電源は No6 未使用 S/R(サンルーフ)20A
アクセサリー電源は No17 オーディオ ACC(アクセサリー)15A

今回は配線を変更します。
サブウーファー
 常時電源 No6からバッ直
 アクセサリー電源 No17そのまま
シートヒーター
 常時電源 バッ直
 イグニッション電源 No38 S/H(シートヒーター)20A

取扱説明書ではACCから取るようになっていましたが、純正ヒューズボックスのシートヒーターからつないでおく方が後からわかりやすそうなので、イグニッション電源にしておきます。
イグニッションであれば意図的に触らなければ作動しないので安全面でもアクセサリー電源よりいいかもしれません。

サブウーファーの常時電源として使っていた、黄20A用 10Aまで アイテムナンバーE579の場所を変えてシートヒーターのイグニッション電源を取りました。
配線の出る向きがこれまでとは異なるので、取り付け時には注意が必要です。


配線をまとめておきます。
アースはこの位置から取りました。


車内に引いた配線をまとめたので、車外の配線もまとめます。
純正配線にはわせてインシュロックで止めていきます。


適度な長さに切って丸型端子をつけてバッテリーに接続し適当にまとめて終了です。


ホーンの端子、シートヒーターの端子、サブウーファーの端子と3つあるので、ネジとナットのかみ合った部分が少なくなったので、走行中の振動で外れないか心配です。
時折確認してみようと思います。
最近買ったもの

スイフトRSの助手席シート下に
設置して重低音を楽しんでます。
サブウーファー取り付け
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プロジェクターヘッドライト(ブラック)



クスコに比べて取り付け簡単
OKUYAMA CARBING
ストラットタワーバー



迫力の吸気音
零1000 パワーチャンバー



かっこよくシフト周りを演出する
本物ドライカーボンパーツ
バーコード
スイフトRS 改造記録1

最高クラスの明るさを実現
全面発光LEDルームランプ
PIAA Spark MOON Multi A H-850
ルームランプLED化


マップランプに最適
全面発光LEDルームランプ
PIAA Spark MOON Multi B H-851
マップランプ追加 その1
マップランプ追加 その2
マップランプ追加 その3
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マップランプ追加 まとめ


現行BMWのような高級感のある光
スイフト専用フルLEDテールランプ
CRYSTALEYE レッドクリア
LEDテール コーキング
LEDテール 取り付け
ハイフラ修理


ポジションランプに使ってみよう
簡単ユーロ仕様
PIAA 超TERA Evolution H-522
ポジションLED化


車検対応範囲内で極限の青白光
純正HIDと変わらぬ明るさ
IPF SUPER HID X BULB XGH60
HID交換


気持ちいい重低音が響き渡る
スイフト XS/XL/XG/RS ZD72S用
柿本改 GT box 06&S
マフラー交換


ウインカーポジション化

スイフトRS 改造記録2

フォグランプは黄色でしょ
スイフトRS対応フォグランプ
IPF SUPER J BEAM DY 2400K H11



音が艶をまとい、リアルに響き渡る
17cmセパレート 2ウェイスピーカー
TS-C1720A
カロッツェリアのスピーカーに交換


劇的に臨場感が増し
迫力のある音楽が楽しめるキット
パワフルサウンドキットの中身
デッドニング作業


スタッドレスに交換

ワッペン取り付け

補助ミラー取り付け

レゾネーター塞ぎ
レゾネーター外し

USB熱暴走対策


エンブレム ブラックアウト


シート下などにも設置しやすい
レスポンス性に優れた重低音再生
carrozzeria TS-WX110A
サブウーファー取り付け
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